愛されるためのレシピ♥

Beauty&Slim・・・いつまでも若くステキな女性を目指し自分磨きしていることや日々の出来事を綴っています
2017年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年06月
TOPスポンサー広告 ≫ 函館カール・レイモン♪TOP[その他]食品&飲料 ≫ 函館カール・レイモン♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

函館カール・レイモン♪

GWに函館に行った際、函館カール・レイモン 元町店に行きハーブソーセージ(2種)、骨付きベーコンを買ってみた。
カール・レイモン ウインナー
カール・レイモン ウインナー
スーパーで売っているウインナーに比べると倍くらいのお値段。
実は旦那さんが言っていたんだけど、アヒルの子がよく行くスーパーにもカール・レイモンのウインナー(一般的なもの)は売っているみたい。
普段はそんな高いウインナーは買わないし興味もないから当然、目に入らず。
旦那さんは食べてみたかったみたいだけどね

実際食べてみると、美味しい
ただ焼いただけなんだけどね~普段買うウインナーとはやっぱり違う。

保存料を使っていなく、手間ひまを惜しまずに作られたものって美味しく感じちゃう
高いのも納得かな。




カール・W・レイモン氏(1894-1987)

1894年(明治27年)、カルルスバード(現チェコ領カルロビバリ)に代々続く食肉加工技師の子として生まれ、8歳の頃より父の仕事を覚える。1914年(大正3年)、世界最大の食肉加工会社であったアメリカのアーマ社へ派遣。
4年後、帰国途中に観光のために寄った日本で夫人と知り合い、結婚。函館でハム・ソーセージづくりを始める。
当時は一流ホテルを対象として、ドイツ伝統のハム・ソーセージをつくり続ける。
太平洋戦争中も函館にとどまり、戦後1948年(昭和23年)に函館元町で製造を再開。
その後、その味は全国に知られるようになり、1983年(昭和58年)4月レイモン氏が第一線を退くのを機に、弟子がドイツ伝統の製法と志を株式会社函館カール・レイモンとして継承。

Comment

編集
( ´ー`)ノ コンチャ
ひよもウインナー大好き~。
日本にいらっしゃる方なのね。
日本人好みの味になってるのかな。
おいしそう♪
ひよにとってはシャウエッセンが高級品。
2010年05月25日(Tue) 13:13
編集
くーーっ!!美味しそう!
何だかビールが飲みたくなりました♪^^
多分、こっちには売ってないだろうな~。
2010年05月25日(Tue) 21:42
管理人のみ閲覧できます
編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010年05月25日(Tue) 22:27












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。